試験運行中「小樽雪あかりの路 official website」
- 「時代が変わっても、不変なもの」を
大切にしたい。 - 「逆転の発想」 前に進むだけでなく、
立ちどまることも必要なこともある。 - キャンドルの灯火ひとつに、「手づくり」の
温かさが感じられる。 - ボランティアスタッフの目には見えない
努力がイベントの原動力。 - そして、地域から地球へ。
最新のニュース
OKOVOの募集が韓国で始まっています。
2008/7/1 -小樽雪あかりの路 最新情報-
来年第11回小樽雪あかりの路に向けての「韓国ボランティア団OKOVO募集」が
韓国内ですでに始まっています。
募集ビデオもあります。
http://video.naver.com/2008060318211281879 [...]
インフォメーション
雪あかり路って?
小樽雪あかりの路とは・・・
「時代が変わっても、不変なもの」
「逆転の発想」
「手づくり」の温かさ
「目には見えない力」
そして、「地域から地球へ」
大切なのは、一人ひとりのボランティア、市民が手づくりの「人のぬくもり」を大事にし、心を込めて訪れた人をおもてなしする心・・・。
雪あかりの路の歴史
第10回小樽雪あかりの路 2008
10th Anniversary
2008年2月8日(金)〜2月17日(日)
どんなに時代が遷ろうとも・・・
此処には、時代を越えて変わらずに静かに揺らめく
「地上ノホシゾラ」がある。
第10回目を迎える「小樽雪あかりの路」。
冬の北海道を代表する風物詩に成長してまいりましたが、ここで今・度「原点」を大事にしていきたいと考えます。…
コラム
小樽雪あかりの路―地上のホシゾラ―
2008/6/10 -リレーコラム-
20世紀の終わり、1999年(平成11)に始まった小樽の冬の風物詩「小樽雪あかりの路」も今年で10年を迎えた。
多くの市民やこの街に思いを寄せていただく市外や海外からのボランティアの皆さんに支えられて、今年も57万人を超えるお客様に来ていただいた。
厳寒の2月、10日間にわたり、18万本ものろうそくの灯りが、小樽運河や市街地と海を横に貫く旧国鉄手宮線跡地を主会場として街中に灯されつづける・・・
